オデッセイ ポリシー

システム=デザイン+プログラム

オデッセイは、インターフェースとシステム開発を生業とする、設立5年に満たない、ソフトウェア・プロダクションです。しかし、スタッフには、それぞれコンピュータの各分野での豊富な実績があります。
主な業務は、インターネットを中心としたネットワーク・プログラムの企画開発。そして、それにともなうユーザ・インターフェースとデザインの構築です。
このアグレッシブな分野で、オデッセイは数々の新技術をひっさげ、システム開発に挑んでいます。

重要なのは、デザインとプログラムの融合

オデッセイの理念は、「すぐれたデザインに裏打ちされた、使いやすいインターフェースと、最新のソフトウェア技術を駆使したアプリケーションを、顧客の皆様に提供する」ことです。
メディアのチカラと、アプリの機能を、一つに統合する。
メディアクリエータと、システムエンジニアの、高次元のコラボレーションを実現する。
そして、顧客のみなさまに、よりクリエイティブで、高機能な業務環境をを提供します。

海外発の最新ソフトウェア環境を駆使

ほとんどのソフトウェア・ディベロッパは言います。
「安定性」「互換性」「余裕ある開発体制」……そう、「枯れた」ソリューション、。
でも、オデッセイは、あえて問います。
この、猛烈に変化するコンピュータ社会で、一時代前のソリューションに、どんな価値があるの? と。
アメリカで、ヨーロッパで、そしてアジアで生み出される、数限りないテクノロジや製品を積極的に導入し、開発を通じて顧客のみなさまに紹介していきたいと思っています。

「見てくれ」も、「骨格」も、どっちも重要

たとえ小規模であっても(というか、小規模であるゆえに)、革新的で、濃密な開発環境を維持し、ユニークなアプリケーションを生み出したい。
オデッセイの使命と、仕事への情熱の原点は、まさしく、ここにあります。

Height=90 バックエンドとフロントエンド、、メディアスキンまで、世界標準のフレームワークを全面採用。
マルチメディアからアプリケーションまで対応する、魅力的なFlashスキンと、データベースからCGI、はてはDHTMLまで制御できる.NETと、強力なコンポーネント群を開発体制で準備。これでショボければ情報処理企業失格、ですね。